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【閲覧上の注意】着付け教室の口コミは個人の主観が強く入っているものもあります。それを踏まえ、ご自身で情報を精査しながらご覧ください。


日本和装の口コミ

日本和装の口コミを紹介します。

 

<ツイッターより>

 

new・私は日本◯装で着付け習ったんですが、結構正絹信仰(?)が強くて閉口な場面が多かったです… その流れなのかもですね。というかお高い着物を買わせたいんでしょうね。→クチコミ出典元はこちら

 

・入室2秒で「浴衣着てきちゃったの?!」から始まり30分怒られた。「浴衣は寝間着なの!アナタ寝間着で外歩いてきたの!それがどれ程恥ずかしい事か分かる?!」「素足に下駄を履いて良いのは20代まで!」マジでお稽古前に帰ろうかと思った。次回で辞めます。→クチコミ出典元はこちら

 

<りこさんのブログより>

 

・着付け教室を前面に押し出していますが、着物の仲介をしてペイバックをもらうという会社なんですよ(・o・)まず【セミナー】といって2回ありますが、これは呉服屋さんに行きます。お昼代を支払って、一日がかりになります。行かなければいいんじゃない、と思うでしょう?それは絶対にダメなんです。どんなに都合が悪いだのなんだの言っても、これは絶対参加でこの講義を受けないと先にすすめないとかなんだとかで。幼稚園のお迎えに間に合わないから早退したい、と話してもベビーシッターを雇えだの実家のお母さんとかお友達とかに頼めと言われました。もうね、なんかこの時点でけっこううんざりしてきてはいるんです。 友達とも【絶対に買わない!】と意気込んで参加したものの、結局10万円の帯を買うことになってしまった。ちなみに10万なんか安い方です。時給880円でバイトをしている友達は、50万の帯を買っていました(-“-)というのも他のクラスの方とも一緒になるんですが、私たちは怪しいと警戒しているのですが、気付いていない人が多い気がしました。7割がたは気づいてないかな。 他2割は怪しいとは思いつつも欲しいと思ってたから折角だから買う、という感じ。残り1割がおかしいと気づいている人(わたしたち)だから半数以上が買う気満々になっているので、お店の人や先生に囲まれてどんどんみんな買っていくんですよ。→クチコミ出典元はこちら

 

<ナレコムより>

 

・販売会は残念ですが押し売りされます。1度目に幾つか気に入ったものを購入しました。2度目、途中でお手洗いにいきスマホを見ると学校からの着信に気づき、体調を崩したこどもの早退の連絡だったので帰ろうとすると、先生から契約のサインを求められました。まだ気に入ったものもないのにサインと言われたことは先生を好きで尊敬していただけに残念で、情けなかったです。その後、値段を調べました。着物は値段があってないようなものと聞いていたのですが、やはりかなり高めの値段設定だと思います。私も着物は家にあるものを主に着たいと思っていたので、母や義母から譲り受けたものを自分サイズにお直しして着ることにしました。メルカリなどでも良いものが安く、自分サイズのものもある程度探せると思いますので、着付けは押し売りしない有料のお教室がいいと思います。教えてくれる方を探して個人的に習ってもいいかとも思います。少し分かればYouTubeでも充分着ることができると思います。段階を追って繰り返していけばYouTubeだけでも大丈夫だと思います。最初に一括カード払いにしてしまったために届いた着物や帯に問題があっても支払い完了しているため、返金できませんでした。支払いは到着してからにできるなら、是非そうしてください。問題がある商品が届く場合もあります。届いたら全体をしっかり見るようにしてくださいね。やっぱり、日本和装で買ったものを見ると着る気持ちになかなか持っていけないので無駄になるかもしれません。何とか気持ちを切り替えて着たいと思います。CMを見るたび悲しい気持ちになります。好きな芸能人の起用がほんとに多くて。みなさまがこんな気持ちにならないことを祈っております。日本和装も続けていくのであれば、本気で変わらないといけないと思います。→クチコミ出典元はこちら

 

<Googleクチコミより>

 

無料ではございません。着物がほんとに好きな方、お金に余裕がある方はお薦めします。そうではない方、主婦だけの方は厳しいと思います。他の小売屋さんとこにいけば、長く着付けを教えてもらえる所、たくさんありますで、無理売りはしません。問屋からの直売りといえど、購入するのはお客様ですので、一式着物を揃えるのは不可能です。→クチコミ出典元はこちら

 

・着付けを教わるだけじゃなくて、販売会の時、着物とか帯の知識を知れたのは面白かった。クチコミ出典元はこちら

 

・日本の着物産業の衰退を招く元凶がここにある 着物が好きなら基礎も大事なのも理解できるが親から譲りうけた遺品も全否定され体型に合ってないと信じられない額の肌着(長襦袢)を勧めてきて、キッパリお断りすると先生が怒りだすある意味ヤクザまがいの商法。→クチコミ出典元はこちら

 

・体験会(?)早くついてしまい、しばしぼんやり入口に立っていました。だれもでてこなく、中のスタッフの人たちの会話が聞こえてしまいました。「お金のない人の方が、買うわよ!」とか、「あのひと電気代月2000円に抑えてるらしいけど、80万の帯がんばったわよね!」とか、若干あやしい会話がきこえてきました。そこで帰ればよかったのですが、あっさりひっかかり、220万円支払うはめになりました。もう笑うしかありません。着物を純粋に楽しみたいなら、カルチャースクールで月数千円のところにいかれたほうがいいですよ。高い人生勉強だとおもって、あきらめます。しかしこの商売なんで続いているんでしょうか。続かないでほしいので口こみというものを初めていれてみました。→クチコミ出典元はこちら